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デイル・ドーテン

デイル・ドーテン『決定版 仕事は楽しいかね? 会社の宝になる方法』

これも前作同様、以前に読んで、そのままほったらかしていたので、内容をほとんど憶えていません。
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デイル・ドーテン『仕事は楽しいかね? 2 』

随分前に読んで、感想などを書きたいと思っていたんですが、いまはほとんど内容を忘れてしまいました。Amazonでの説明で、前作のまっとうな続編として、今回は「上司と部下の理想の関係を探っ」ていることをぼんやりと思い出しました。
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まだ楽しくないです-デイル・ドーテン『仕事は楽しいかね?』

2001年12月に発売され、そこかしこで話題にされているデイル・ドーテン『仕事は楽しいかね?』をようやく読む。
これは物語形式のビジネス書だ。そして、話題になっているのはやはり、仕事に対する考えやその方法を再考させる警句に対してだろう。もちろん、それらの警句と読者各自の仕事を重ね合わせていくことは、有意義なことだ。だが、ぼくの印象に残ったのは、空港で偶然出会った老人とのやりとりから何かを学びつつある主人公が、老人が長い会話に疲れて休もうとする際の、以下の記述だ。
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