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デイル・ドーテン『決定版 仕事は楽しいかね? 会社の宝になる方法』
これも前作同様、以前に読んで、そのままほったらかしていたので、内容をほとんど憶えていません。
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- 読書ノート
- 2010年02月26日
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デイル・ドーテン『仕事は楽しいかね? 2 』
随分前に読んで、感想などを書きたいと思っていたんですが、いまはほとんど内容を忘れてしまいました。Amazonでの説明で、前作のまっとうな続編として、今回は「上司と部下の理想の関係を探っ」ていることをぼんやりと思い出しました。
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- 読書ノート
- 2010年02月26日
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使うひとそれぞれのツール-『アルファブロガー 11人の人気ブロガーが語る成功するウェブログの秘訣とインターネットのこれから』
ブログはツールなので、使うひとそれぞれがいろいろな使い方をする。
ぼくが最も興味を持ったのは、極東ブログのfinalventさんの話だった。
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- 読書ノート
- 2009年05月13日
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まだ楽しくないです-デイル・ドーテン『仕事は楽しいかね?』
2001年12月に発売され、そこかしこで話題にされているデイル・ドーテン『仕事は楽しいかね?』をようやく読む。
これは物語形式のビジネス書だ。そして、話題になっているのはやはり、仕事に対する考えやその方法を再考させる警句に対してだろう。もちろん、それらの警句と読者各自の仕事を重ね合わせていくことは、有意義なことだ。だが、ぼくの印象に残ったのは、空港で偶然出会った老人とのやりとりから何かを学びつつある主人公が、老人が長い会話に疲れて休もうとする際の、以下の記述だ。
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- 読書ノート
- 2009年05月05日
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ひとは絶望的な状況にこそ希望を見出す、きっと。
リーマンショック以後の経済状況の荒廃について、おもしろい記事がいくつかあった。
WIRED VISIONでは「IT業界の失業者」向けイベントが大成功として、レイオフ(再雇用を条件とした一時解雇。だが実質的にはほぼ単なる解雇を意味する)された人々を対象とした無料カンファレンスの紹介記事が掲載されている。その中には、このカンファレンスの主催者による発言が取り上げられている。
「レイオフされることは、自分が情熱を傾けられるものを見つける好機だ」とHutchins氏は語る。「そして、何に情熱を傾けるかだけでなく、どうすればその情熱を活用して自分の生活を支えていけるかについても、見極める好機になる」
- 雑記
- 2009年03月25日
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